10月 25

こちらでつい見かけてしまったので投稿。
Red Hat Enterprise Linux 5.4がリリースされたことですし、もうすぐ CentOS 5.4 もリリースされるでしょう。
Red Hat – 「Red Hat Enterprise Linux 5.4」を提供開始
—-
と思ったら、既にダウンロード開始してました。
http://wiki.centos.org/Manuals/ReleaseNotes/CentOS5.4/Japanese
http://ftp.riken.jp/Linux/centos/

10月 07

先日発注して届いた、APC社のUPS「ES500」の充電が終わったため、サーバマシンと接続し、商用電源が切れたら1分後に自動シャットダウンするように設定する。
1. ソースダウンロード

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10月 06

CNET Japan によると、Googleは、最新版の「Google Chrome」に同社の「Native Client」技術を組み込み、ウェブアプリケーションを実行するための新しい処理能力を追加したと伝えています。

Native Client(短縮形は「NaCl」)は、成功すれば、ウェブアプリケーションと、コンピュータのOSでネイティブに動作するアプリケーションとの間の溝を埋める助けになるであろう野心的なGoogleのプロジェクトである。これにより、「Google Docs」のようなウェブアプリケーションが、「Microsoft Office」との戦いで有利な立場に立てるようになるだろう。そしてこれは、「Windows」に対するGoogleの「Chrome OS」プロジェクトの後押しになるだろう。
大半のウェブブラウザは、JavaScript、もしくはFlashによって記述されたプログラムを実行する。JavaScriptもFlashも、プログラムの処理速度をネイティブソフトウェアよりも低下させるプログラミング基盤の上で実行される。
しかし、Native Clientでは、プログラマーはAMDの「Athlon」やIntelの「Core」といったx86チップモデルに直接アクセスするソフトウェアを記述することができる
Native Clientソフトウェア自体の特別なプログラミングツールとスクリーニング機構は、これまで危険とされてきた、実行可能なプログラムをネットからダウンロードするというプロセスに対し、安全性を提供するように設計されている。
 米国時間10月2日にリリースされたChromeのバージョン4.0.220.1は、「WindowsでNative Clientをビルトイン機能として初めて導入する」とGoogleのエンジニアリングプログラムマネージャーであるJonathan Conradt氏はブログ記事で述べた。これまで、同ソフトウェアはブラウザプラグインとしてのみ利用可能だった。
Native Clientは新しいバージョンのChromeに組み込まれてはいるものの、このリリースの利用には多くの条件がある。まず第1に、Native Clientは開発者向けプレビューバージョンのChromeのみに搭載されており、現在のところ、Windowsだけに対応している。第2に、Native Clientはデフォルトでは無効になっている。説明ページによると、Chrome起動時にコマンドラインスイッチとして「–internal-nacl」を追加することで、有効になるという。
CNET Japan – グーグル 「Native Client」を組み込んだ「Chrome 4.0.220.1」をリリース

10月 02
$this->xml = simplexml_load_string($xml);

こんな単純なコードで php で xml をパースする便利な関数 simplexml_load_string でエラーが出ていて悩んでいた。
ぐぐってみると、同じような悩みを持つ人がたくさんいるようで。
以前は下のコードで回避出来ていたけど、今回は無理みたい。

$xml = mb_convert_encoding($xml, "SJIS", "UTF-8");
$xml = mb_convert_encoding($xml, "UTF-8", "SJIS");
$this->xml = simplexml_load_string($xml);

さらにぐぐっていたらこんなの発見。 Continue reading »

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