9月18日はプログラミング言語「COBOL(COmmon Business Oriented Language)」の50周年に当たるとして、COBOLコンパイラで知られる英Micro Focusが誕生50周年を祝うサイトへの参加を呼び掛けている。

9月18日はプログラミング言語「COBOL(COmmon Business Oriented Language)」の50周年に当たるとして、COBOLコンパイラで知られる英Micro Focusが誕生50周年を祝うサイトへの参加を呼び掛けている。

ビジネスの破壊者–「Google Bank」はアリか?
http://japan.zdnet.com/sp/feature/enterprise-trend/story/0,3800089971,20399114,00.htm
実は「スパコンが産業界でも想像以上に使われている」というハナシ
http://japan.zdnet.com/sp/feature/09ohkawara/story/0,3800099690,20399100,00.htm
Skypeを盗聴するトロイの木馬のソースコードが出回る
http://japan.zdnet.com/sp/feature/07zeroday/story/0,3800083088,20399120,00.htm
ホームページ製作者やブログ投稿者にとって、アクセス解析ツールとして Google Analytics はとても便利なツールです。しかし、自分自身のアクセスもデータとして蓄積してしまって不便に感じることがあります。
今回は、自分自身のアクセスを除外する方法をお伝えします。
とうとう、あのGoogleがOSを開発していることを発表。
「ググる」という動詞を生み出した検索システムだけでなく、ローカルPCまでGoogleの検索エンジンで一瞬で検索し、GmailやAnalyticsなどのインターネットWebサービスを次々と展開し、Chromeのように快適なブラウザまで開発してしまったGoogleだけに、とても興味が沸く。
前回の続きです。

無事、新品のHDDと、ヤフオクで落札したメモリが届いたので作業再開。

メモリは裏蓋を開けて差すだけなので超簡単。

HDDはネジ止めする前にコネクタだけを接続し、BIOSが認識するか確認してからそれから復元作業する。
完全に元に戻してから認識されなかった場合、また最初からやり直しになって凹むので。

うん、大丈夫そう。

こちらが復元用にまとめておいたビス。

インターフェースを接続。

インターフェースを固定。

ケースに固定。

本体に固定。

キーボードを固定。

本体カバーを固定して、復元完了。
—-

CentOSをDVDから起動する。

淡々と設定して淡々インストールする。
途中、原因不明のブラックアウトとか、BIOS起動しないとか、何気にトラブルはあったけど、メーカーのHP見ながら対応。

じゃじゃーん。インストール完了のお知らせ。
—-
なんとかなると思っていたけど、やっぱり何とかなった。
後はWindowsマシンからリモートログインし、サービスのパッケージをyumコマンドでインストールしていく予定。
先日からCentOSをインストールするために色々いじくり倒していたセカンドマシン君だが、結局CentOSのインストールを諦め、Windows 2000環境に戻す途中の出来事。
CPUクーラーのファンが結構うるさくなっていたので見てみると、どうも固定が甘くなっていて、ビビっていた(振動で音が出る状態)。
どうしたものかと一瞬思ったのだけど、近くにある電源ケーブルの束とタイラップで固定したらビビリが止まるだろうと判断。実際、固定してみたらとっても静かになった。
順調にW2Kと最低限のデバイスドライバをインストールしてから、Microsoft Update を開始。70何個かの膨大な数のQFE(不具合修正パッチ)をゴリゴリーっとダウンロードし、インストールが始まってしばらくすると、急に画面が真っ暗になった。
あれれー?これは一体・・・。